「女性セブンプラス」にて掲載中の認知症にまつわるコラムに、当社代表神戸のコメントが掲載されています。
第1回の記事では、元気なうちから介護や終末期医療について希望を家族と話し合っておくことの大切さについて解説しています。事前に意思を共有しておくことが、本人らしい生き方を支える大切な指針になるとお伝えしています。
続く第2回の記事では、介護サービスの利用にあたって「本人の納得を得ること」の重要性について触れています。
認知症は誰にでも起こりうることだからこそ、早めの準備と正しい理解が安心につながります。今回の記事が、皆さまのご参考になれば幸いです。
【女性セブンプラス】
■第1回(2025/8/6)
タイトル:【認知症でも自分らしく生きるための「家族会議」】元気なうちから介護などについての希望を周囲に話しておくことが大事 生活支援を決めるうえで重要な指針は「本人の希望」
Webサイト:https://j7p.jp/146829
■第2回(2025/8/7)
タイトル:《認知症になったときのための“家族会議”》「介護サービス」の利用は必ず“本人の納得”を得てから ヘルパーの存在がストレスになるケースも
Webサイト:https://j7p.jp/146940