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【2週間の壁】コロナ禍でも、遠距離介護はIT機器と人の手の融合で乗り越えられる!|イベントレポート

「2020年は、1年中コロナに振り回された」
「実家に帰省することが夏からできていない」

新型コロナウイルスの感染拡大がますます深刻化してきたこの冬、いつもであればお正月は実家で過ごすという方も、帰省することを断念された方が多かったのではないのでしょうか。2020年はコロナウイルスに振り回され、介護をされている方も悩みが増えた1年だったと思います。

その中で今回は、感染者が多い地域からの来訪者と接触があった場合、介護サービスが2週間停止される問題にスポットを当て、実際にその状況を目の当たりにしながらも、東京ー三島(静岡県)間でIT機器の導入などを駆使し遠距離介護を実践されている、フリーライターの宇山 公子さんをお迎えし、遠距離介護の実践をお聞きしました。

その様子の一部を、遠距離介護支援協会内のレポートで紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

【2週間の壁】コロナ禍でも、遠距離介護はIT機器と人の手の融合で乗り越えられる!|イベントレポート